『Apex Legends』おすすめの海外サーバーと変更方法『エーペックスレジェンズ』

本記事では『Apex Legends』でのサーバーの変更方法、おすすめの敵が弱い海外サーバーをまとめています。ランクマッチで少しでも効率よくあげたい方や、ダメージを出したい方などサーバーを変えるだけで実現できる可能性があるので是非ご覧ください。
皆さんこんにちは、マスティフ本田です。
皆さんは最近ランクマッチやカジュアルで勝てていますか?
シーズン9になって東京サーバーのレベルが少し上がったような気がします。
また、東京サーバーは世界的にも強いサーバーとして人気です。ユーザーの5人に1人は東京サーバーにいると言われるほどです。
それゆえにサーバーに負荷がかかり、重くなったりすることも多々あります。
今回はサーバーの変更方法と敵が弱くておすすめの海外サーバーを紹介していきたいと思います。
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サーバーの変更方法

サーバーの変更の手順としては

メインメニュー → データセンター → いきたいサーバーを選ぶ

と手順はとても簡単です。

工程ごとに説明していきます。

メインメニューへ移動

メインメニューには起動時、もしくはロビーから移動することができます。

game

ロビー画面の右下からゲームメニューを選択。

game

右下のメインメニューに戻るを選択してメインメニューに移動。

game

この画面に移動できれば完了です。

データセンター画面へ

メインメニューに移動ができたら画面下のデータセンターを開きます。

game

このような国名などの表記が表示されれば完了です。

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サーバーを選択

各国のサーバーから自分が行きたいサーバーを選択し、ロビーに移動すれば完了です。

【注意点】

パーティーを組んでプレイする際にはパーティーリーダーのサーバーに合わせてゲームが進む形式になっています。

リーダー以外の状態でサーバーを変えていても効果はないので注意が必要です。

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Pingとパケットロスとは

データセンターの画面を見て「Pingとパケットロスって何?」と思った方はいませんか??

そんな方々に簡単に説明すると…

【Ping】

通信にかかる時間を表す値のことを言います。この値が高ければ高いほどタイムラグを生じる原因となります。

高すぎると敵が瞬間移動したり、ダメージを遅れて表記されたりなど満足にプレイができなくなってしまいます。

なるべく低い値の環境でプレイすることがおすすめです。

【パケットロス】

送受信するデータの情報が一部欠損してしまっている割合を示す値です。

この値はなるべく0でないとカクカクした状態でプレイしなければならなくなります。

PCやCS側の設定などで0に近づけることができます。

おすすめのサーバーと時間帯は?

台湾サーバー

台湾サーバーは東京サーバーの次にPing値が低いのが特徴で致命的なラグなどは少ないです。また、部隊数の減りが東京サーバーよりも速いのが特徴です。

敵も東京サーバーに比べて弱く、安定してポイントを盛れる海外サーバーの代表です。

しかし、東京同様にチーターは一定数いるので注意は必要です。

【時間帯】

朝の5時〜7時の時間帯はマッチの人数が少ない傾向にあるので一つ上のランク帯に入ってしまうことが多いので朝方を避けて利用するのがおすすめです。

オレゴンサーバー

オレゴンサーバーは日本との時差が17時間ということもあり、高いPingでプレイしなければなりません。

プレイヤーは全体的に特攻するタイプが多く、台湾サーバーよりも舞台数の減りが速いのが特徴です。また、台湾と同様に敵が弱いのも特徴です。

また、アメリカ圏はチーターがほとんどいないのが特徴的です。

【時間帯】

昼ごろのマッチがおすすめです。日本での昼ごろがオレゴンでの夕方にあたるのでマッチ数が多く、回転率もよくプレイすることができます。

VCが苦手な人はオフに

海外サーバーは日本に比べてボイスチャットをオンにしている人が多いです。

基本的には必要はないのでオフにしておくことをおすすめします。

暴言を吐いている人もたまに見かけます…

まとめ

いかがでしたか?

「東京サーバーでランクポイントが盛れない…」と悩んでいる方は海外サーバーで少しプレイしてみるといいかもしれません!

しかし、やはり強い東京サーバーでやりたいという方もいると思います。

海外サーバーに慣れ過ぎてしまうのは上達にはあまり繋がらないのでおすすめはしません。

他にもおすすめの海外サーバーがありましたらコメントお願いします!

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